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担当者が医院へ訪問して、詳しくサービスの内容をお伝えします。また、やはりインターネットは分かりづらい業界なので、不安に思っていること、分からないことなどは、洗いざらいお話してください。できること、できないことを誠実に説明して、院長先生にとって長い目で見てプラスになる提案のみ行います。

他社には絶対にない、シンプルかつ院長先生にとって有利な契約書を交わします。契約期間の縛りがなく、ホームページの著作権はもちろん院長先生にありますので、ご安心下さい。
契約期間を1年〜5年で縛って途中解約しづらくしたり、著作権を渡さずに解約できないようにすることは格好悪いと思っています。
最大限譲歩したところから、私たちの実力を発揮して信頼を積み上げていきます。

  • 競合分析に基づいた差別化案の検討(強み、弱みの把握)
  • 診療内容のリストアップ
  • 色合い(メインカラー、ポイントカラー)の決定
  • 歯科に精通したカメラマンと院長先生の担当者が撮影に伺います
  • 外観、院内の様子、医療機器、初診からの流れ、治療の様子、院長先生スタッフの個別・集合写真などをスムーズに撮影していきます
  • 2時間の撮影時間の中であれば、枚数に制限はありません(院長先生のご家族の写真や、スタッフの結婚式で使う写真など、いろいろなカットもサービスで撮影します。)
撮影したデータは無償で差し上げますので、何にでもご自由にお使いいただけます

 

  • 初回打ち合わせと撮影で集まった資料をもとに作成したデザインをご覧いただきます
  • 変更のご希望などを伺い、それを反映した状態でデザイン確定します(出たとこ一発勝負とかではないので、ご安心下さい)

 

  • 一通りできあがったホームページの仮アドレス( http://… )をメールでお送りし、パソコンのブラウザで確認していただきます
  • 変更の要望を頂き、それを反映した状態で次の納品打ち合わせに望みます

 

  • ブログシステムの操作説明
  • 追加資料があればいただく
  • 残金の請求書お渡し
  • 口座振替依頼書をご記入いただく
  • 1ヶ月検診までの取り組みを相談

サイトオープン後1ヶ月間のホームページの閲覧数などを分析して訪問します。患者さんがどんなワードで検索してホームページを見に来たか、どのページが人気があって、逆にどのページが人気がないのか、など、生のデータを一緒にみながら、3ヶ月検診までにやるべき取り組みを共有します。

この時点では既に、効果をひしひしと肌で感じていらっしゃいます。今後の更なる取り組みを明確にして、一緒に実行していきます。

概ね6ヶ月程度で増患は一段落して安定期に入ります。ご希望の先生には、さらに成長にドライブをかける新たな一手を提案します。
これ以降は必要に応じて適宜訪問(首都圏近郊の場合は、院長先生の成長速度に応じて概ね年に2〜4回ほど担当者が訪問します。)したり、電話相談しながら成長をサポートしていきます。

 

私たちの目標

開業から引退まで、院長先生を支え続ける。

私たちの価値観

院長先生は皆、多額の借金をしてスタッフを抱え、人生を賭けた大きな勝負に挑戦されます。

私たちは、まず、そんな院長先生の気持ちを理解し、敬い、寄り添う姿勢を忘れません。

私たちが院長先生の抱える課題の中で解決できるのは、大きく二つ、 「集患」と「求人」です。この二つは、医院経営において最も大事な両輪です。 これまで蓄積したノウハウを駆使し、新たな課題に対してもすぐに「できない」と考えず、解決策を提案し、実行します。

私たちは、決して「ホームページ制作屋」には、成り下がりません。 ホームページは集患するための一つのツールに過ぎません。ホームページを作って終わりではなく、それをどのように活用し、売上を伸ばし、院長先生の豊かな人生に結びつけられるかを、私たちは常に考えています。

従って、短期的に私たちの利益にしかならないような提案は決してしません。売り込みもしません。 中長期的に、院長先生にとってプラスになるかどうかが私たちの唯一の判断基準であり、長期にわたって良い関係性を築く秘訣だと考えています。

私たち以上に多くのノウハウを持っている会社は存在せず、私たち以上に長期的に院長先生を支えられる会社は存在しないと自負しています。

院長先生の引退の日のお祝いをするのが私たちの夢です。

社会貢献活動

非営利団体への支援にも色々な方法があると思います。 支援先の選択も千差万別。 私たちは、自身の過去の実体験にもとづき、私たちのできる範囲の中で支援をしていきたいと思っています。

下記の3団体に、毎月売上げの1%を支援しています。

医療機関向けのサービスを行っている以上、医療の世界に恩返しがしたい。
日本はとても豊かな国となり、ささいな病気で命が失われることがほとんどなくなりました。一方で、まだまだ世界には貧しくて必要な医療を十分に受けられない人々がたくさんいます。そんな人々のために危険な地域でも献身的に働く方々を応援します。

 

子供が生まれる時、五体満足で病気無く生まれて来てくれるか、本当に不安で不安でしょうがないものです。 結果として、元気に生まれてきたとしても、それが「当たり前」なことではなく、とっても「有り難いこと」と感じます。 例え障害を持って生まれて来たとしても、それはまぎれも無く我が子。BE PROUD は、そういった子が社会的にしっかりと支えられることを目指す取組みを応援します。

 

恥ずかしながら、代表の斉藤が中学生の頃、バブル崩壊で家業が上手くいかなくなり、貧しい環境でした。 何とか高校まで進学できたので有り難かったのですが、これ以上親に負担をかけたくないという思いもあり、防衛大学校に進学しました。 金銭的な問題で学びが制限されるのはとても残念なことです。BE PROUD は、一人でも多くの子がより良い教育を受けられ、日本の将来を明るくする取組みを応援します。

 

代表取締役 斉藤 太一

略歴

1997年 東京学芸大学附属高校 卒業
2001年 防衛大学校 修了、
海上自衛隊幹部候補生学校
システムエンジニア、税理士法人勤務を経て
2008年 株式会社 メディウィル 入社・副社長就任
2013年 株式会社 BE PROUD 設立

本拠地

〒103-0005 
東京都中央区日本橋久松町6-9-5F

電話

03-6264-8964(平日9:00〜18:00)

メール

何でもお気軽にご相談下さい。
all-men@beproud.asia

事業内容

歯科医院向けWEB制作・運営、マーケティング支援